私が引越しや模様替えや大掃除の際に不用品が出た際は、潔く不用品処分するほうだと思います。いつか遣うだろう、まだ使えるしと思って取っておいても結局使わなかったりします。ならば、場所を取るだけなので、そうなると不用品処分として出してしまいます。私が、不用品処分する際はどうしてるかと言うと、基本的にリサイクルショップで売れそうな物はそこへ持っていきます。そうでない物で、売れないだろうなと思ったものは可燃や不燃やリサイクルゴミや粗大ゴミ等で地域の指定の日に出します。リサイクルショップで売っても大した金額にもならないので、あまりいつも期待はしてません。けっこう、高かった洋服が100円とかで買われてしまいショックだったりしますが、捨てるよりはマシかなといつも思って持っていきます。
NTTドコモは16日、スマートフォンの新製品「ドコモ スマートフォン GALAXY S II SC-02C」を発売すると発表した。6月23日より、全国のドコモ取扱店で販売する。
GALAXY S II SC-02Cは、4.3インチ(480×800ドット)の「SUPER AMOLED Plus」ディスプレイを搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSには最新のAndroid 2.3(Gingerbread)を採用し、CPUには1.2GHzのデュアルコアアプリケーションプロセッサを搭載している。寸法・重量は約126×66×8.9(最厚部 約 10.3)mm・約120g。
機能面では、モバイルカメラは約810万画素CMOSで、約200万画素CMOSのインカメラも搭載する。フルHD動画の録画・再生に対応するほか、別売りのHDMI変換ケーブルを使って端末内の動画を自宅の液晶テレビなどに出力できる。このほかワンセグ、GPS、spモードなどに対応。通信面では国際ローミングサービス「WORLD WING(3G+GSM)」をサポート。
[マイコミジャーナル]
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日本マイクロソフトは16日、Internet Explorer 9(IE9)の自動更新による配布を、日本でも6月21日から順次開始すると発表した。
IE9の自動更新による配布は、Windows UpdateおよびMicrosoft Updateを通じて行われ、インストールの準備が整うと自動更新からの通知がバルーンで表示される。バルーンをクリックすると、「インストールする」「インストールしない」「後で確認する」の3つのオプションが示され、ユーザーが「インストールする」を選択した場合のみIE9がインストールされる。
IE9は、日本以外では3月15日に正式版が公開され、4月19日から自動更新による配布が行われていた。日本については、東日本大震災の影響を考慮して正式版の配布が4月26日に延期されたため、自動更新による配布もこれまで行われてこなかった。
マイクロソフトでは、IE9を自動更新により配布したくない企業などに向けて、通知をブロックする「Internet Explorer 9 Blocker Toolkit」を提供している。また、更新プログラムの管理ソリューションを導入している場合には、IE9の配布を制御することもできる。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
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株式会社博報堂DYメディアパートナーズは15日、「メディア定点調査2011」の結果を発表した。マスメディア4媒体とインターネット2媒体を合計した生活者のメディア接触時間は、1日平均350.0分。昨年の347.9分からほぼ横ばいだが、インターネットは増加が目立っているという。
調査は、東京、大阪、愛知、高知に住む15〜69歳の男女を対象にRDD方式で2953人を抽出。2月4日〜17日に郵送で調査した。有効回答は2177件。
これによると、各メディアの1日あたりの接触時間は、テレビが161.4分、ラジオが33.0分、新聞が23.3分、雑誌が18.6分、パソコンからのインターネットが81.7分、携帯電話(スマートフォンを含む)からのインターネットが32.0分だった。
携帯電話からのインターネットは、2007年は14.1分だったため、4年間で2倍以上に増加した。動画共有サービスやネットショッピングのほか、Twitterなどのミニブログへの書き込みが増えたことが要因にあるとしている。
博報堂DYメディアパートナーズでは、メディア接触時間が合計6時間近くに達し、1日の4分の1に相当することを考えると、今後さらに増える可能性は低いと指摘。“ダブルスクリーン”“トリプルスクリーン”と言われるテレビとのながら利用などにより、パソコンや、スマートフォンを含む携帯電話からのインターネット利用時間が増加する傾向が強まるとみている。
このほか、20代女性のミニブログ利用経験者が、2010年の47.2%から2011年は70.7%に急増したことなども報告している。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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デンソーは16日、スマートフォン用アプリケーションの開発コンテスト「デンソー・スマートテック・コンテスト2011」を開催すると発表した。「クルマとスマートフォンをつなぐ」アプリを募集、最高賞金は100万円。
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コンテストは、自動車に搭載されている機器と連携したり、自動車の動き・振動などと連動するスマートフォン用アプリケーションを開発し、その技術レベルやアイデアなどを競うもの。アプリは『iPhone』と「Android」用を対象としている。
個人および複数名によるチームでの応募が可能で、賞はグランプリ、準グランプリ、アイデア賞、技術賞、特別賞の5部門を用意、アプリケーションとして完成していない作品でも、アイデアが秀逸で技術的な裏づけがある場合には、受賞の対象となるという。
募集期間は7月1日から9月10日までで、専門家による審査を通じて入賞作品を選定し、10月15日に表彰式を行う。
デンソー・スマートテック・コンテスト2011
●募集内容:自動車と連携・連動したスマートフォン用アプリケーション
●応募資格:学生、社会人などの個人(複数名によるチームでの応募も可能)
●応募方法:インターネットでの応募
●審査基準:アプリケーションの技術レベル、アイデアの独創性および有益性
●募集期間:2011年7月1日〜9月10日
《レスポンス 椿山和雄》
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私の不用品処分のしかた
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