« 廃品回収もネットをチェックしてみよう 廃品回収に出す場合の注意 »

年内には不用品処分したい

2011
08
July

今年の5月にデスクトップパソコンが故障しました。電源が入らなくなってしまったのです。修理するよりも購入した方が良いという判断をし、新たにノートパソコンを購入しました。故障してしまったパソコンを不用品処分したいと思っているのですが、なかなか処分する機会がなく、いつの間にか半年経ってしまいました。今年もすでに11月です。年内には不用品処分し、新しい年を迎えたいと思っています。
【慶州聯合ニュース】韓国東南部の慶州にある月城原子力発電所の地域住民ら約900人は22日、同原発1号機の寿命延長計画の撤回と閉鎖を求める集会を行った。
 1号機は1983年から運転を開始し、2012年に寿命を迎えるが、政府は10年の運転延長を検討している。
 原発周辺の住民らは「原発密集地域に住んでいる住民として日本国民の惨事を決して他人事とは思えない」と訴えた。その上で、福島第1原発事故で分かるように、老朽化した原発ほど地震などの自然災害に弱いと主張し、1号機の閉鎖を求めた。
 また、運営事業者の韓国水力原子力に対し、地元住民の放射性物質トリチウムの濃度調査や、調査結果に即した住民への被害補償を要請した。
kimchiboxs@yna.co.kr

 【ヨハネスブルク高尾具成】ミシェル・オバマ米大統領夫人は21日、ヨハネスブルクで南アフリカのマンデラ元大統領(92)と面談した。AP通信が伝えた。

 ミシェル夫人は長女マリアさん、次女サーシャさんらとマンデラ氏の自宅を訪れ、約20分間滞在した。ネルソン・マンデラ財団が公表した写真には、ミシェル夫人とソファに腰掛けたマンデラ氏が、ペンを片手に自著を開いている様子が写されている。

 ミシェル夫人は26日までの日程で、南アやボツワナを歴訪。南アでは、反アパルトヘイト(人種隔離)闘争を率いたマンデラ氏が旧白人政権下、政治犯として収容されていたケープタウン沖のロベン島も訪れる。ボツワナではカーマ大統領と面会する予定。

 アフリカ系米国人のミシェル夫人が「大統領夫人」として、アフリカを訪れるのは09年のガーナに続いて2度目となる。

【関連記事】
スーダン:境界油田を非武装化 PKO受け入れ…南北合意
東日本大震災:南ア出身の英語講師、商店街復興に尽力
スーダン:境界油田を非武装化 南北正式合意、PKO受け入れ
NASAが捉えた南アW杯出場国
14時05分現在の為替レート 南アフリカランド/円:11.99 前日終値比+0.03〔+0.24%〕


 【北京・工藤哲】中国の楊潔※(よう・けつち)外相は22日、リビア反体制派の統治機関「国民評議会」のジブリル議長と北京で会談した。リビアのオベイディ外相が政府特使として今月上旬に訪中しており、中国はリビアの政府側と反体制派の仲介役を果たす一方、経済的な権益を確実なものにする狙いがあるとみられる。

 新華社通信によると、会談で楊外相は国民評議会を「重要な政治勢力で、中国政府の対話相手であると考えている」と言及。ジブリル議長はリビア問題に関する中国の「公正な立場」を評価する一方、中国がリビアで投じてきた企業財産の安全を守るために対応を取ることを承諾した。

 ジブリル議長の訪中の背景について北京紙「新京報」は21日、北京大学国際関係学院の朱峰教授の見方として「中国は、リビアでの商業的利益が損なわれないかに最も関心がある。一方で、反体制派にとっても(大国である)中国の政治・経済的な支持が得られることは重要だ」と伝えている。

※は竹かんむりに褫のつくり

【関連記事】
リビア:空爆反対の米議員「大義なき戦争」拡散の危険主張
リビア:見えぬ「戦後」…NATO空爆3カ月
リビア:NATO、誤爆を初めて認める トリポリでの攻撃
リビア:NATOが誤爆「16人負傷残念」と謝罪
リビア:カダフィ大佐、チェックメイトはまだ?


(CNN) オーストラリアのカンタス航空は22日、エアバスA380型機のエンジン故障をめぐり、製造元の英ロールスロイスとの和解が成立したと発表した。

カンタスのアラン・ジョイス最高経営責任者(CEO)が記者会見で語ったところによると、両社は同日朝、1億米ドル(約80億円)規模の和解で合意に達した。条件は非公表とされたものの、交渉はこれで決着した。

昨年11月の事故では、乗員乗客466人を乗せたシンガポール発オーストラリア行きの便のエンジンが火を噴いてカバーの落下や電気配線の破損が起き、緊急着陸した。ロールスロイス製エンジンの欠陥が原因とみられ、カンタスは所有する同型の6機の運航を3週間以上にわたり停止した。

ジョイスCEOは会見で、同社の収支見通しにも言及。今年はニュージーランドと日本の地震、豪クイーンズランド州の洪水、サイクロンなどによる損失が推定2億1900万米ドルに及ぶと述べる一方、5億3000万米ドルとしていた年間の税引き前利益を、和解金を含め5億8000万米ドルと上方修正した。ただ、国際線事業がライバル各社のペースに追いついていないとして、8月に大規模な改変を発表する方針を示唆した。

【関連記事】
海洋生物に迫る大量絶滅の危険性 科学者らが報告書
チリ火山灰でまた欠航 オーストラリア発着便
パリから東京まで2時間半? 超音速旅客機のコンセプト披露
全長125メートル、未来型スーパーヨットのコンセプト
エアバスが2050年の旅客機を提案 客室から星空のパノラマ



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion